白石麻衣の乃木坂って、どこ?活躍ヒストリー1,2,3,4話



乃木坂46握手券


第1話

 

・乃木坂46の選抜メンバーで一番最初に呼ばれた。

・むろん、呼ばれた中で一番可愛いが、若干目が死んでいた。

・このころはいろいろな不安と迷いがあったからしかたない。
いや、実は眠かったのかもしれない。

・今では天使だ、女神だ、可愛すぎて見つめただけで虜になってしまう

と言われているまいやんも、この頃はまだ天使じゃなくてただの人間である(笑)

 

・自己紹介でいすにぶつかりオウっとした顔をする。

このときから、実はクールビューティじゃないというのにみんなきづいてあげるべきなのにわからなかった

・「4次元から来ました。マヨラー星人19歳白石麻衣です」と自己紹介した。

ちなみに4次元設定は、若月につけてもらったものであった。

・四次元はどこから来たの?と聞かれた際に「空からきました」と答えた。

すると、空は3次元だよ。おばかさん。

可愛いからすべてが許されるわけじゃないよ。

群馬のヤンキーだからって、すべてが許されるわけじゃない。

と芸能界の厳しさを思い知らされた。

 

・マヨラーなのに、なんにでもつけるわけではない。

つまり、マヨラー定番ネタの、ご飯にマヨネーズというのも無理であり、

ただ単に、お好み焼きに人より多くマヨネーズをつける程度であった。

・そのため設楽さんに設定の甘さをしてきされ、ふてくされてしまった。

 

 

第2話

 

・初代七福神でも一番最初に名前を呼ばれた。

・名前を呼ばれたときも、特にニコニコしているわけでなく、

むしろスタジオだと、顔が疲れた印象である。

しかし、レッスン中の表情を見る限り、

どうみてもまいやんが一番可愛いので、秒速で選ばれるのも当然であった。

 

・1話と連撮りしているため、髪が明るくギャルっぽい。

つまりはこのときもまだ人間である。

・キャッチフレーズを考えたが、マヨネーズしかでてこなかった。

・設楽さんに「マヨネーズだと他のスポンサーのときに困る」

と言われて、別のことを考えようとしたのに、

結局バナナマンとアンガールズにマヨラーばかりネタにされた。

・素振りが得意と言った直後に、バントが得意と発言し、

お前はブンブン丸なの?それとも、送りバント記録日本一の宮本なの?

と多くの人間に疑問を抱かせたが、彼女が得意としたのはバスターだった。

これは元木大介を超える曲者感がにじみ出ている。

 



 

第3話

 

・あまりにも可愛すぎて、よいこの有野に握手を求められる。

・ことのときから髪の毛が暗くなって、ギャルっぽさが急に抜ける。

・この時点て天使へ昇格する片道切符を手に入れた。

・おそらく、イエスキリストが復活したときのように、

天界へ一歩一歩自分の足で上り始めていた。

 

 

第4話

 

・息止めでは記録は平凡だったが、顔が奇麗だったため放送された。

・白石麻衣が体力測定で映ったのはこのときだけであった。

・これは、決してまいやんの記録が平々凡々でつまらなかったわけではなく、

ものすごく可愛いまいやんが運動まで出来てしまったら、

他のメンバーが全く目立たなくなってしまうとへの配慮である。

 





    

よかったらこちらもご覧ください

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ