生田絵梨花の乃木坂って、どこ?活躍ヒストリー1,2,3,4話



乃木坂46握手券


第1話

・初期選抜で2人目に選ばれる。

・実はまいやんよりも目が透き通っており、だれよりも瞳が奇麗だった。

 

・自己紹介では「県庁所在地全部言えます」とアピールしたものの、

バナナマンの設楽に「三重県は?」と聞かれ、

「なんでしたっけ?いま忘れちゃんですけど」 と答えられなかった。

結局かずみんに教えてもらって、「津」と正解を導きだした。

 

・県庁所在地を答えなかったのは、実はわざとである。

いくちゃんほどの優等生が三重県の県庁所在地わからない分けがない。

これは後ろの答えを教えてくれた、年上の高山を持ち上げるために、

いくちゃんが考えついた精一杯の努力である。

 

 

第2話

・初代七福神の発表で5番目に呼ばれる。

 

・このときピアノが得意と紹介されたが、

後々のことを考えて料理が苦手と紹介すべきであった。

 

・謎の早口言葉で県庁所在地を全部言ったが、

個別に滋賀は?と聞かれると答えられない。

天才にも少し考える時間が必要なようだ。

 

・要は、微分積分で使う、訳の分からない公式だけ覚えておいて

それをテストが始まった瞬間に書き出しておけば、

試験の問題なんて、あとはどうにかなってしまうのと同じである。

 

・つまりは、県庁所在地を覚える魔法の呪文を覚えているが、

それをしっかり紙に書き出さないと、県庁所在地がわからないのである。

日本国の学力はペーパーテストでしか計ることが出来ないシステムであるため

この呪文で覚えるシステムというのはとても有効である。

 

・野球観戦にはまってるのに2回しか行っていない。

・いくちゃんは天才であるので、

ピッチャーとキャッチャーを同時にこなすことが出来る。

・球速は100km/h程度であるが、

バッターが振った瞬間に球が消えるので打てない。

 

・バナナマンの日村がマジックのキャップを落としたのを拾う優しさを見せた。

・その姿があまりにも可愛かったため、

次々とキャップを放り投げられ、全部拾った。

・ぱっと見お嬢様であるのに、けなげに披露姿があまりにも可愛すぎて一気にファンの心をつかんだ。

・ちなみにキャップは10個同時に投げられたときもあったが、マッハ5の速度で空中でつかんでしまった。

 



 

第3話

・この回は選抜漏れした一期生を紹介する回であったが、

番組最後に自己アピールをしたいと手を挙げ、

意外と自主性があり、目立ちがりであることが判明した。

・ちなみに自己アピールの内容は歌。

・披露したのはThink of me.

 

 

第4話

・体力測定では、逆上がりができなかった。

・逆上がりが出来ないだけじゃ放送されないと悟ったため、

ただ棒にぶら下がるだけのせんたくものを披露した。

・このあたり、加入当初からどうすれば放送されるかということを

さりげなく考えて行動している。

・普段の行動は天然なところがあるものの、

テレビに映るため、芸能界で生き残るための計算はかなり緻密であり

北朝鮮のコンピュータの処理スペックなんて相手にならないと言われている。





    

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